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京都起業家学校
今年も京都起業家学校で講演することになりました。
本番は5月24日なので、そろそろ準備に取りかからねばなりません。
ちょうど、連休なので、じっくりと考えをまとめられそうです。
この起業家学校の講義は、もう3年目になりますが、内容がますます充実してきており、今回も受講生の人達との意見交換が楽しみです。本年度も、そろそろ忙しくなってきました。
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2008/04/30 23:53 |
デジカメ
かねてから欲しかったデジカメをやっと買いました。
そのきっかけは、某コンサルタント氏がデジカメをビジネスツールとして最大限に活用している、との記事を読んだことです。名刺、文書、新聞記事、図面なんでもかんでもデジカメでパチリと撮って保存するそうです。
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2008/04/21 18:10 |
ニッポン
日本には、桜のような誇るべき景観がありますが、世界の中の位置づけを考えた場合、かなりの異質性があるようです。
仕事の合間の息抜きに読んだ「ニッポン社会入門」(コリン・ジョインス著、生活人新書)は、イギリスの目から見た日本のおかしな点が書かれています。
その多くは、風習の違いによるもので、どちらがよい悪いの問題ではありませんが、この本を読んでいると普段は当然と考えていた事柄が、ガイジンの目からみると如何に不思議に映っているのかと、知ることができます。
その一端。「歌舞伎は歌舞伎町ではやってい
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2008/04/17 15:36 |
吉野の桜
先日、吉野に花見に出かけました。 吉野と言えば、歴史上の有名な人物が花見を楽しんだところです。太閤秀吉の花見などが有名です。
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2008/04/16 22:59 |
ポーターの「競争戦略論」
恥ずかしながら、戦略論の大御所、マイケル・ポーターのベスト論文集「競争戦略論」(ダイヤモンド社)をやっと読みました。
ポーターの著作は、ビジネススクール時代、ハーバードビジネスレビュー掲載論文"戦略とは何か”を原文で読んだきりで、彼の戦略論に関する知識は、ほとんどが解説本から得たものでした。
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2008/04/14 23:30 |
「年収崩壊」
最近、話題の本を読み続けています。今回は、経済アナリスト・森永卓郎氏の「年収崩壊」(角川SSC新書)です。前作の「年収300万円時代を生き抜く経済学」も出版と同時に読みましたが、現在の格差社会の濃淡を記した本です。
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2008/04/03 11:31 |
「食い逃げされてもバイトは雇うな」なんて大間違い
山田 真哉氏のベストセラー「食い逃げされてもバイトは雇うな」の続編です。この本も、先日の東京出張の時の新幹線の中で読みました。前作同様、会計の話ですが、この題名の付け方には感服します。前作を否定するような命名によって、いやがうえにも好奇心をかき立てられます。
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2008/04/01 20:30 |
「3年で辞めた若者〜」 読了
先週の金曜日に東京に行った際、新幹線の中でこの本を読みました。
現在社会の価値観が、筆者の言う画一性を基礎とした「昭和的価値観」から、多様性を基礎とした「平成的価値観」にシフトしたが故に、若者は「昭和的価値観」の支配する企業を敬遠し、すぐ辞めるという状況が起こっているとの分析です。
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2008/03/31 15:17 |
「3年で辞めた若者はどこに行ったのか」
現在、若者と向きあっています。その時に感じるのは、我々の価値観がどうも通じていないこと。そして、そのような価値観に、社会が適応していないこと。その辺の事情をもう少し研究したいと感じていた矢先、通勤途上の本屋で、「3年で辞めた若者はどこへ行ったのか−アウトサイダーの時代」(城繁幸著:ちくま新書)を見つけ、直ちに購入しました。
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2008/03/27 11:22 |
桜の開花
今日は大学で仕事でした。恐ろしいくらいに良い天気です。職場に向かう道すがら、構内を歩いていると、桜はつぼみを膨らませ、今にもはちきれんばかりです。絶えかねて花びらを開いているところも、ちらほらみることが出来ました。
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2008/03/25 19:33 |
シリコンバレー
今日はアメリカからのお客さまが来て、シリコンバレーのバイオベンチャーの話を聴きました。といってもアメリカ人ではなく、日本から米国に行って現地の会社で働いている人の話です。
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2008/03/24 21:46 |
ボランティア
この週末は、今年になって初めてのボランティア演奏会に向けて、万全の準備を、ということで練習に時間を割きました。50歳の手習い、ではなく40歳の手習いだった楽器演奏も、もう10年以上になりますが、未だに楽譜の読みに苦労しており、何度か事前練習をしなければ、以前にやった経験のある演題も、うまく演奏することができません。
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2008/03/23 21:11 |
消息
届いた朝刊を何気なく開いたら、人事異動のオンパレードでした。そういえば言えばもうすぐ4月。新年度に向けての異動です。
この種の異動記事は、サラリーマン時代には非常に気になったものです。知人がそれぞれの会社でどうしているのか。大抵社内の発表と、新聞発表は同時なので、朝早く新聞で知ることが多いのです。大量の情報を、目で追いながら、新しい組織を知る、これは、自らの事と同じくらい気になることでした。
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2008/03/21 08:53 |
大人の隠れ家
高校時代の友人と1年ぶりに再会しました。
ここ数年、彼が関西に帰ってきてから、毎年のように会って、近況報告をしています。
昨年は、わが事務所を訪問してくれ、会社設立を祝ってくれました。
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2008/03/19 19:15 |
50歳からの事始
最近、書店や新聞に「50歳からの〜」という見出しをよく見かけるようになりました。団塊の世代の退職の流れや、高齢化社会の到達が、その背景にあると思います。
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2008/03/17 13:09 |
円高
ついに98円台になったようです。今年に入ってから、非常な勢いで円高が進んでいますが、この圧力は以前からあり、それがサブプライムというとんでもない金融の悪知恵によってトリガーがかかり、顕在化した感があります。アメリカは既に巨額の双子の赤字を抱え、だましだましドル高をあおっていたのですが、その国策もむなしくなりつつあります。ドルがこれまで独占していた基軸通貨の地位を、他の通貨にお譲っていく歴史的な流れなのだと思います。
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2008/03/16 00:41 |
中小機構にて打合せ
来年度の研修計画の打合せをするために、大阪の天満橋にある中小企業基盤整備機構近畿支部に出むきました。ここは、1年前まで研究員をしていたため、良く通った場所ですが、最近は全くのご無沙汰でした。久しぶりに訪れてみると、ビルの地下にある飲食店がだいぶ代わっていたりして、時の変化を感じさせます。
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2008/03/15 00:03 |
ハックション!
今日は、ぽかぽか陽気の気持ちの良い一日でした。
庭の梅も満開で、青空に映えます。
メジロ、ウグイス、ヒヨドリが訪れて賑やかです。ああ、春がやっと来たな、と感じます。
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2008/03/12 19:42 |
「下流にならない生き方 格差社会の絶対幸福論」(真壁昭夫著)
事務所への通勤がてら、新大阪駅の書店でふらっと、この本を買いました。
最近、何かと「格差」という言葉が話題なので、ついつい手にとってしまいました。
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2008/03/11 19:36 |
ボランティア練習
2004年から、音楽ボランティアをしています。今度の出番は、子供向けのミニコンサートで、春の童謡シリーズ、千の風になって、大きな古時計などを演奏します。
昨日の休日に、久しぶりに演奏練習をしました。
演目は、以前にやったものばかりなのですが、時間が経つと練習をしないと、すぐに忘れてしまうのが悩みの種。
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2008/03/10 14:27 |